4刷決定!『売上を、減らそう。たどりついたのは業績至上主義からの解放』 2019/07/24

『売上を、減らそう。たどりついたのは業績至上主義からの解放』ですが、発売後1ヶ月で4刷が決定。

2万5000部突破いたしました!

 

朝日新聞朝刊(全国版)に著者インタビュー記事掲載予定(7/28、8/4、8/11、8/18)

さらに、テレビでも紹介予定続々!

TBS「あさチャン!」(7/26)

日テレ「シューイチ」(8月中旬)

 

みなさまありがとうございます!


3刷決定!『売上を、減らそう。たどりついたのは業績至上主義からの解放』 2019/07/12

6月14日発売の『売上を、減らそう。たどりついたのは業績至上主義からの解放』の3刷が決定しました。

いきなり書店ランキング1位続々!

青山ブックセンター本店(東京)ビジネス・経営ランキング1位(6/10~16)

丸善 京都本店(京都)ビジネス総合週間ランキング1位(発売~6/19)

ありがとうございます!

 


世界のおもしろい話を集めるコンテスト「世界ウェブ記事大賞」に協賛しています! 2019/07/01

2019年7月〜開催されている「世界ウェブ記事大賞」に協賛しています。

「世界ウェブ記事大賞」は世界各地で体験したおもしろい話(記事)を募集するコンテスト。ライツ社からは入賞作品をベースとした書籍化も。

詳しい説明、応募方法などはこちらへ!

 


明るい「出版業界紙」をnoteで始めます 2019/06/25

ライツ社のnote上で「ライトな出版業界紙 on note」を始めました。

 

ー以下、冒頭部分からの抜粋ー

少し前に、ライツ社の営業がこんなことを言っていました。

なんでニュースには、出版業界の悪い話しか出ないんだろう? 

「出版不況」「書店倒産」「物流危機」etc…。

こんなニュースばっかり見てると、なんだか「本は終わった」みたいに感じてくる。ぼくは、書店が好きなのに。本が大好きなのに。明るいニュースだっていっぱいあるのに。

そう思ってる人はきっと、たくさんいるはず。

このままじゃ、本をつくりたいとか、書店で働きたいとか、そもそも本を読みたい、本に関わりたい、という人が減ってしまうんじゃないか。

それなら自分たちで明るいニュースを届けよう。出版業界はおもしろい! 楽しい! ってみんなに言いたい。だから、note上で明るい出版業界紙を始めよう。

 


重版決定!『売上を、減らそう。たどりついたのは業績至上主義からの解放』 2019/06/14

6月14日発売の『売上を、減らそう。たどりついたのは業績至上主義からの解放』ですが、発売直前に重版が決定しました!

先行発売店舗にてすでに好評いただいています。ありがとうございます!